情報発信で成功したいなら、まずは何が売れているか調べるのが大事!

 こんにちは!今日も秋晴れで気分アゲアゲなたこです~

本日もよろしくお願いいたします_(._.)_

 

土日はやっぱり、家族優先になってしまって作業は全くはかどりませんでしたが、、、

MMWの課題1㎜でも進めようと、頑張っておりました。

 良かったら過去の記事もご覧くださいね!(^^)!

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 今日は1度shinoさんからフィードバック頂きたいと思って未完成ですが課題を提出しています(;^ω^)

できていない自分を他人に見せるって、恥ずかしいんですよね。

歯に青のりついているよっ、ていわれるのと同じくらい、、、

いやいや、トイレの後にスカート巻き込んでしまってパンツが丸見えなくらい恥ずかしいです。

なので今日は少しドキドキしながらこれを書いているんですよ。

 

自分の商品は売れるのか?

本当に売れるのか??

実は私、今は物販で起業していますが過去にも起業を試みたことがあります。

その時起業コンサルを受けました。1つ目はマンツーマンで小資本でも自分のやりたいことで起業できるというコンサルでした。

2回目は集客を強化することを目的としたグループコンサル。

で、どちらを受けても自分の商品が売れると思えなくて、起業というかビジネスにできなかったんです。

私はもともと調理師だったのでその経験を生かして料理の先生~ということになったんですけど、、、(-_-;)

個人でされているお料理教室の先生にお話しを聞いに行ったり、

説明会も聞きに行って学んでたんですが、自分がやりたいと思えなかったです。

 

調べることは重要

私がコンサルを受けてもビジネスにならなかったのは単なる実績不足なのかもしれませんが、

ニーズがあるかを調査するのは大事、というか大前提なのですねー

 

どうやってリサーチするか?

 物販と似ている?

物販の場合も市場調査、必要ですね。

・商品のリサーチ

・モノレートなどのツールを使ったリサーチ

・レビュー数など商品評価からのリサーチ

・他に販売しているセラーのリサーチ

・市場にある在庫数をリサーチ

などなどからその商品売れるのか?ってことを調査しますね。

ちょっとOEM商品を創るのに似ているのかな?

 

OEM(オーイーエム)とは?〜基礎知識とメリット・デメリットを解説|ferret [フェレット]

Amazon中国輸入でOEM販売する方法 – まだバイトで消費してるの?

 

物販のOEMは上級者向きですね。

商品を作ってくれるのはメーカーなのでそこは自分でやらなくてもいいですが、

作るのにかかる資金や売れる期間を考えると経験などが必要そうです。

 

どんな販売形態があるか調べる

情報を売るときにどこで売ることが出来るのか?

まずはどんな形にして売るか、考えてみます。

 

・情報をPDFなどにまとめて情報商材として販売する

・情報や自分の技術などを講座として販売する

・お客様の専門分野の課題を解決・助言するコンサルティングとして販売する

・個人に販売するのではなく、法人に販売する

・上記以外の新しい販売方法にパッケージして販売する

 

などがあります。

結構選択肢が沢山ありますね!(^^)!

 

販売形態から市場を探す

 情報が売っているサイトはあるか?

またリアルで販売して成功している人はいないか?など調べる方法はたくさんありそうです。

グーグル先生に聞いてみましょう!!

 

さいごに

自分の強みや実績が販売できるかどうかを調べることはかなり意味がありますね。

でもここをすっ飛ばしてできることを自分の勘だけで売ったりして売れないって思う人が沢山いるんだろうなぁ。

物販でも、この商品は売れるだろうの根拠があいまいで自分の勘に頼って仕入れた商品てほんと、売れない。

たまに売れて棚ぼた的な時もあるけど、

継続的に沢山販売するにはこの調査はしっかりしていきます。

もう少し販売の形を深堀していきましょうね。

私はこの後もこの課題に取り組んでどんな形にしていくかをシェアしていきます!!

ではでは、またね~

 

 

 

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