【今日の学び】ターゲット選定と市場

こんにちは!たこです(^^♪

 

 

 

今せどりを実践している方のほとんどがプラットフォームで販売しています。

 

 

amazonだったり、

各フリマアプリだったりり、

楽天やYahoo!ショップだったり、

独自ドメインのネットショップだったり。

 

 

販売する商品に応じて、

この商品はアマゾンで販売しよう、

この服はメルカリで販売しよう…なんて考えながら販売しますよね。

 

 

 

私は今情報発信を学んで実践しているのですが、

「ターゲット選定って重要だな!せどりにも関係あるな!」と感じました。

 

今日はそのセミナーを受けての気づきをお話ししますね。

 

 

メルカリでは高額な商品なんて販売できるわけないでしょ!って思っていても、

ターゲット(見込み客)がいる商品だってあるわけです。

 

 

例えば、メルカリである本を検索してみると…

中古の雑誌が6000円くらいで取引できているわけですね。

 

 

アマゾンでは新品の場合は、雑誌や本は再販制度(再販売価格維持制度)があるので、

定価で販売しないといけないので利益が出なかったり、

本の中古を扱えるのは新規アカウントだと難しい場合もありますね。

 

 

でも、販売するプラットフォーム(市場)をメルカリにして、

見込み客を変えることで高額でも買ってくれる人がいる状態を作ることができちゃうわけです。

 

 

 

 

情報発信をやるときにもこの考え方がいえます。

 

例えば、私はせどりの実績で言うと、

最高月商160万円で利益28万円程度の実績しかありません。

 

普通に考えると、最高月商160万円以上でもっと高い利益を出している人には、

価値提供できないと考えてしまいますよね。

 

 

 

でも、もし店舗せどりで利益30万円以上出しているけど、

体力的にしんどい、遠征に行けなくなってしまうから、

パソコンは苦手だけど自宅でできる電脳せどりを習得したいという人には

価値提供できる可能性があると言うことになります。

 

 

メルマガやlineを使って価値提供していない人には、

メルマガやlineで収益化できている人のスキルとかノウハウは

お金を出しても学びたい内容ですよね。

たこ
たこ
ここら辺は2018年から、お金をかけて勉強中です。

こういう風に考えると面白くなってきます。

リサーチもそうだし、市場を考えたり、お客さんを考えたり…

 

 

せどりでリサーチして仕入れるか仕入れないかを

精査するときに自然にやっている事なんですよね。

 

そろそろ春になるから…と考えると、

学生さんが必要な新学期・新入学ようの商材をリサーチしようかな~?

と需要があるかと考えるようになってくるわけですね。

 

また、春に向けて新しいこと、新しいビジネス始めたい人は

ぜひ情報発信も視野に入れてみてくださいね。

 

情報発信、楽しいですよ(^^)/

 

ぜひともlineやメールで感想などを送って頂けると嬉しいです!

 

 

というのも、励みにもなりますし、今後のブログ記事リクエストを

 

メッセージで送っていただけると嬉しいです!

 

では、また!

 

 

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